2008年05月24日

[es] 発着信をキャプチャして記録に添付して使う

着信証拠.jpgたま〜にですが、業務で相手とのコンタクト内容によっては、電話による発信及び着信日時を振替って報告をしなければならないことがあります。

ケータイ電話がこれほど普及するまでは、
「Aさん→当社固定電話→(出先)palm介→(出先)パートナー→(palm介から)Aさん→(結果を出先)パートナー→(出先パートナーから)Aさんへ」と移動している人間の間をくるくる情報を伝達して回ることはあまりなかったかと思います。

そこで出てくるのが「タイムラグがほとんどないのにも関わらず、何らかの拍子で伝言ゲーム級の勘違い」が起きるということ。

それが起きることを予想して、「会話内容のポイント」はROHDIAにメモをするのですが、会話履歴を時系列で記録するには発信、着信画面をキャプチャして、紙のメモをメール本文に書いて、添付ファイルに先のキャプチャした画面を貼って、自分宛のGmailアドレスに送っておきます。

まぁ、ここまでするのは「将来トラブルに発展するかも・・・」と思われることなので、そうそうあるわけではないのですが(あったらたまらん!)、まぁ便利に使わせていただいております。
posted by palm介 at 08:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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